メモ帳兼日記。

不定期更新(´・ω・`)

無能

何故こんなにも無能に生まれてきてしまったんだろう。
人に興味なんて無くて、自分の鼻につくものは全て無視してブロックして遮断して良い物だけを見て甘えて生きてきたらこの歳になってどこにも雇ってもらえなくなっています。もう親からも見放されてるし、適当なところに就職するくらいなら速いところ、首吊って死にたい。

そもそも高校やめた時点で死んでおくべきだったな。人間の体は死ぬようにできていないから、そうそう簡単には死ねないだろう。もし確実に死ねる方法があるならば私がいなければ家族も世界も幸せになるのだから、今直ぐに死んでやる。この先幸せに暮らせるという可能性は無いし、もし、幸せに暮らせる次期があったとしてもソレを維持することは出来ない。そんな1ミリの幸せに感情を左右されたくないし、不幸なら生まれつき不幸で生まれたかった。そののほうが状況を打開しようとガンバレたと思う。僕は生まれた家が裕福だったから、最初から幸福を知っていて、男として何も才能を持たずに生まれたせいで、性格が追いつかずひねくれ、卑屈になり、根暗になり、ネットにハマり腑抜け適当な大学にしか入学できなかった。
母は、中学生の時私に、「最近どうしちゃったの?どんどん暗くなって別人みたいに見えるよ」って面と向かっていってきたことがあった。それは自分自身自覚していたことだったから当時としては何も思わなかったけれど、親として何かしてやろうとは思わなかったのだろうか、あの時、僕は不幸だった。客観的に見て中学1年の僕は周りに恵まれていなさすぎた。部活の顧問嫌われたのがきっかけで先制が嫌いになり、そこから大人に好かれない人間に育っていきました。そこから、非行行動に憧れるようになって、深夜の3時にクラスメイトと外で火遊びをしているところをみつかり、親子共々学校に呼び出されました。その時から少しづつ私の人生は狂いだしました。
社会に適応できない何の才能もない人間はあそこから少しづつ頭角を現していました。

こんな環境で誰を愛せというんだ卑屈にならないほうがおかしいだろう。上手く行っている人間が全員妬ましい前にも書いたけど妬まずにいられるかこんなもん。僕は根本からの日本人で、上手く行っている人間が失敗しているところを見ると友達であろうと幸せな気分になります。ソレこそ1日3度の飯も美味しく食べれます。

未だに内定はありません。というか書類書くだけでも相当神経使ってしまって気づいたら

あのインターンシップから1年がもう少しで経ってしまう、僕はあの時結構楽しかった。自分はこれから少しはましになるんだとかマジで思っていた。でも実際は根本的にクズなので、他人からの影響なんかで変わるわけがない。四股の一つでも失わないと、僕の精神はもう腐りきったままだ。

もう僕は立派なオトナで誰も助けてくれない。正直ボクは今誰とも話したくない。昔の知り合いにLINEで話しかけられたけど、相手してあげられる余裕は僕には今はないんだよ。ごめんね。もっとまともな人間と話してね。あなたみたいな立派な人が僕と話すなんて持った無いから。カワイイ顔が台無しだよ。幸せに結婚して仕事をして、家庭を持って立派に大人としていきてね。僕はもう死にます。
遺書とか書く人って本当に死ぬ気あるんだろうか、死んだあとの世界なんてどうでも良いじゃないか 
3日とろろ美味しゅうございましたって言って僕も死にたいです。

僕はこういう文章なら、質はともかくどんどん書いていけるのに志望動機や自己PRになると何も書き出せない。あたりまえじゃないか本当にそこの会社を心から志望してるわけじゃないんだからさ。自分に自身がないんだから、自己PRなんて、かけるわけないじゃないか。今週説明会に行った会社も、全部落ちているのかな。一社でも受かっていればそれで収穫はあるんだがな。

死ぬ方法も考えながら生きようと思います。そうやって生きていないと、心が持たない。